
奈良や京都から滋賀への抜け道的存在で
通行量の多い国道307号を少し東へ〜
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ブロには厳しい
上りです〜
大型車が横を…
※前から気になっていた御家。
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宿屋さんでしたか?
※市邊押磐皇子放趾
五世紀の皇族
押歯(八重歯)だったとか
飯豊青皇女の父で
安康天皇の跡継ぎ候補だったとか
悲しき日本史の一齣
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是西 草内渡船所経田辺 一里
※是東 田原村一理十丁
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明神橋
※青谷川
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先へ〜
※青谷川は暴れ川だったようで
市部の村は国道の北側に
移ったとか。
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梅林も〜
※ええ?と、
忘れられたような空間
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手水も屋根はなし。
※大正六年銘
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参道は
森のように〜
※静かな境内
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散りつくし…一の水
梅の生活の始まれる
読めん。。
※粟大明神銘燈篭
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本殿社
狛犬も〜
※覆屋の中〜
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秋の一齣
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なんか物悲しく〜
※式内社
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横にはバイパス工事中〜
神社も思い出されますか??
※国道を戻ります。
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甘南備山も見えます。
※市部の村
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南へ〜
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