
南野の旧村の外れ〜
※屋門も〜
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旧村の道
とまれが良いですね。
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黒壁
※白壁
家屋
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ん?
呼んでいます〜
道路の真中で…
※ねっ!
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石材橋、二次使用のような〜
※こちらの角石も存在感があります。
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奉供養西国霊場(?)道
※石切の址がはっきりと残る
石材橋
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ねっ!いい雰囲気でしょう〜
※k歩の辺りのR163は
立派な高架道路に成ってしまいました。
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巨大な恐竜の腹の下?
向こうから呼ばれます〜
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清滝の旧村
※此処が旧道
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この段差が生駒越え道
※迷いますよね。
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地蔵様も〜
※道標が〜
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上ります。
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清滝の旧村
※石垣フェチニは〜
良いですね。
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小圓寺サンの屋根が〜
煙り抜き家屋も良いですね。
後でね!
※清滝川の向こうに
杜が〜
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清滝川の流れに
歴史を感じませんか?
※國中神社
一の鳥居
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清滝街道の両脇に
石燈篭
※此処の石橋も気になります。
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清滝中町
※初夏の風が気持ちいい〜
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玉垣が〜
※手水鉢の後ろの
立石が気になります。
石棺ですよね。
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チョイとお邪魔して〜
今日何段の石段を登るのやら?
※寛永年間の石燈籠
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峰の向こうは
室池園地
※見返れば大阪平野
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國中神社
※二の鳥居
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出目金
狛犬
※なにわ型です。
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紅白の前垂れのある狛犬と
※手水鉢
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拝殿には破風が
※田中安次郎銘の石燈籠
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記念碑
※平成6年に不審火で消失し、平成8年に
社務所が再建されたとか。
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石棺手水場よりの参道
※境内風景
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本殿舎
※拝殿と本殿社の
一体式社殿
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国中神社は『延喜式』神名帳の讃良郡に載る同名神社(官幣小社)に比定される。
江戸時代の地方文書には天神宮、天満宮、大蛇宮の名称で見え、「大蛇宮」は水の化身といわれる龍を祀る神社で、
農業神として村内の信仰を集めていた思われるが、1882年(明治15年)の中野村地理誌は祭神、由緒不詳としている。
現在の神社名は(明治4年)村社に列せられたのを機に、『延喜式』神名帳に載る「国中神社」の名を復活させ、
1917年(大正6年)逢坂の大上宮を合祀した。
※清滝地車倉庫
見たいなぁ〜
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本殿社拝殿社の建て替え記念
※菅原道真公も〜
撫牛
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R168沿いのHOTEL街も〜
※遥拝所(方向的に伊勢神宮か?)
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燈籠と台座?
※失礼!石祠なんですね〜
家屋を形とっている。
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裏の駐車場
※三本目の参道から
清滝海藤を臨む
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