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40年前の自分の足跡を探して〜
(10)


梅は咲いたか〜桜はまだかいな。。

此処の竹はエジソンも注目!
東高野街道の基点近く八幡市辺り〜
橋本〜男山〜八幡界隈をテクテク…
 ※マウスポインターを置いてください。

             撮影:平成22年03月07日  

行きまひょか〜

※

道標は昭和3年
京都三宅安兵さん

※

これ以上行けば〜
引き返します。

※

ん?これは…

※ここにも〜

へぇ〜
玄関にも。。

※街道に戻ります。

ありゃ〜

※格子に時間が…
雨上がりには、傘を干しますか。。

此処は前に〜

※

ほお〜っと
溜息つきながら。

※青空が似合いますがね。

だれ?
コンクリ乾くまでに
足跡つけたのは。。

洋風離れ〜

ん?
小さな祠付の
分譲地。。

※祠は新調されてました。

諏訪大明神・天満宮・道祖神
街道沿いの神々の交流〜

※

ん?石臼

※裏からも〜

昔の祠の
飾り瓦?

※日立カラーテレビ看板
トリニトロン?クリントリックス??
発音悪いね〜ボウヤさん思い出します。

ありゃ〜市民センター無くなってる。。
可愛い建物だったのに。。



金剛律寺故址
京都道路元標
四里三十二丁
これも京都三宅安兵さん

※正平役園殿古戦場
は先の石碑。

向かって右 
松花堂墓所の碑

※小野頼風碑

頼風塚
平安初期の叶わぬ恋の物語を今に伝えている。
男塚の主は、八幡に住まいしていた小野頼風という人で、
806年から808年ごろ、京に深い契りを結んでいた女性がいたが、
いつしか二人の間に秋風が吹いていた。
京の女は思いあまって八幡へと男を訪ねてくると、
男が他の女と暮らしていることを知り、
悲嘆のあまり涙川に身を投げて死んでしまった。


※男塚なんですね。
 

※和菓子屋さんの
店先にて〜
雛の季節。。

こんな路地奥に。。

※

男山向かって。

※こなれタバコ屋さん。

木戸にタイルが〜

※

電話標
八幡69番

※歩道は狭いが〜
溝に蓋して…
歩きやすい。。


名はわかりませんが〜

※調査中…
でも、判らんと。。

桧皮葺きの
小さいですが、
立派な祠

※

八幡市の市章は
八幡フォント
向え鳩。。

※氷室さん

正平役城之内古跡
地名は八幡城ノ内
此処ですか〜

日門上人墓所本妙寺
髭題目も〜

※キョロキョロと〜

まちかど博物館
ですと〜

浮ドン得意の鶴の一声。
でも、今回は雨〜で、当会初の散歩タ!
浮ドンとタンデム〜

かもさん、まだまださん、
ねずみ君福ちゃんは
お休み。。
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