
街道筋から東を見たら〜
呼んで居たのですがね〜
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忠臣…ですって〜
この頃中々聞きませんね
そうか昔も珍しかったのか〜
だから石碑があるのか。。。
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いきなり〜煉瓦の微笑み
※親爺たちはどの角度からでも良く見えます。
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まだ現役工場。。
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とにかく一回りしようと〜
突入!
※浮ドン満足そう〜
この景色。。
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今と昔の境目か??
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日に照らされて〜
綺麗に笑ってました。。
※にゃんこも〜
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この鐘楼?から海を見つめたのですかね。。
それとも・・・
※やはり紡績工場の屋根と
煉瓦色の物見の塔??
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紅葉したケヤキと
青空指差す煙突と・・・
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海です〜
遠く淡路が見えますか?
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木造工場もこの長さがあれば圧巻で。。。
※紡績工場所有地。。。
この辺りは自己主張がきつい??
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ほっとため息の出る壁。。
※いつまでも残して置いて欲しいよね。。
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工場を尻目に〜
※この小さな橋を渡れば岸和田です。。
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