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令和七年、2025年!今年は大阪万博だそうで~
久しぶりのポタは久しぶりの大和高田に、我が蔓編の師匠を思い~

奈良はええなぁ~
水運や綿花の繁栄の名残~
竹ノ内街道の終着点、静御前の終焉の地や式内大社沢山!
梅は咲いたか桜は未だかいなの時期
前には
~今回は、浮ドンと膝栗毛!

葛城市疋田(調田坐一事尼古神社) 07

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
お互い久しぶりの自転車ポタ~相棒自転車は…
パナソニックダイヤモンドキャンピングとUFO先生号
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和七年03月20日
                                           UP日:令和七年03月31日


左側はサッカー場だそうで…

※調田坐一事尼古神社社有地碑
この石材が気に成ります。

近鉄御所線踏切渡って~

※路地より狭い…

行けるの??

※河川が~

環濠集落?

※脇に神社?
 
小さな御社

集落の中に~

※路地を~

神社正面

※調田坐一事尼古神社扁額
調田坐一事尼古神社(つくだにますひとことねこじんじゃ)は奈良県葛城市にある神社。
別名疋田神社(ひきだじんじゃ)。
式内大社で、旧社格は村社。
創建の年代は不詳である。『新抄格勅符抄』には神護景雲4年(770年)に
この神社と考えられる「槻田神」に播萬国から一戸、
大同元年(806年)大和国から一戸の計二個の神戸を受けたとする。
延喜式神名帳では「大和国 葛下郡 調田坐一事尼古神社 大 月次新嘗」と記載され、
大社に列している。
祭神は一事尼古大神・事代主大神。
一事尼古大神は一言主神と同一の神であるとされ、
「尼古(ねこ)」は高貴な男性神の称だとしている。
(Wikipediaより)

弁手池に架かる太鼓橋

※お百度石

神社説明板

※手水舎

境内風景

※東を向いた遥拝所
橿原神宮?
伊勢神宮??

拝殿舎内
大きな絵馬が…

※騎馬図

芝居図

※義経?

沢山、綺麗に保存されています。

※色も鮮やかに~

保存修理されたんですね。
この後、 地元の元電電公社OBさんと
お話伺って~

※本殿舎
脇から~
 
向かえの地蔵堂
 
内部は奇麗に祀られて~
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