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令和七年、2025年!今年は大阪万博だそうで~
久しぶりのポタは久しぶりの大和高田に、我が蔓編の師匠を思い~

奈良はええなぁ~
水運や綿花の繁栄の名残~
竹ノ内街道の終着点、静御前の終焉の地や式内大社沢山!
梅は咲いたか桜は未だかいなの時期
前には
~今回は、浮ドンと膝栗毛!

大和高田市礒野町(多久蟲玉神社) 06

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
お互い久しぶりの自転車ポタ~相棒自転車は…
パナソニックダイヤモンドキャンピングとUFO先生号
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和七年03月20日
                                           UP日:令和七年03月31日


高田川近くの御堂は?

※私が先に~

気に成る内部~

※地蔵尊
バックは
阿弥陀如来の西方の極楽浄土
化粧地蔵尊は見ましたが
御堂内の地獄極楽絵図は初めて見ました~!!

地獄極楽絵図
地獄(じごく)は、宗教的死生観において、
複数の霊界(死後の世界)のうち、悪行を為した者の霊魂、
もしくは霊が死後に送られ罰を受けるとされる世界。
厳しい責め苦を受けるとされる。
素朴な世界観では地面のはるか下に位置することが多い。
(Wikipediaより)

※閻魔の御裁き
日本では『十王経』等においては地蔵菩薩と同一の存在と解され、地蔵菩薩の化身ともされている。

後に閻魔の本地とされる地蔵菩薩は奈良時代には『地蔵十輪経』によって伝来していたが、
現世利益優先の当時の世相のもとでは普及しなかった。
平安時代になって末法思想が蔓延するにしたがい源信らによって平安初期には貴族、
平安後期には一般民衆と広く布教されるようになり、
鎌倉初期には預修十王生七経から更なる偽経の『地蔵菩薩発心因縁十王経』
(略して『地蔵十王経』)が生み出された。
これにより閻魔の本地が地蔵菩薩であるといわれ
(ここから、一部で言われている閻魔と地蔵とを同一の尊格と考える説が派生した)、
閻魔王のみならず十王信仰も普及するようになった。
本地である地蔵菩薩は地獄と浄土を往来出来るとされる。
(Wikipediaより)

御所町鰆?弥
魚屋さん?
願主でしょうか??

用水路?

※磯野環濠集落
防御のため?
灌漑用水を留めるため??

この風景をとどめるのは
難しいでしょうか?

※環濠沿いを~

マイ橋多数!

※防御のために思えますね。

土蔵も~

※集落の中心部に…

多久蟲玉神社(たくむしたまじんじゃ)正面

※手水鉢

拝殿舎

※境内中心に御堂
神仏合習の名残?
 
お百度石

本殿舎

※木製の社殿内狛犬

出歯ガメでは
ありません~

※一概には言えない姿…(^^;

そのかいも有り
本殿舎正面から~


足元には
おっ!
弾薬…

※神社脇には公民館

神社を中心に…

※公民館前に
下駄箱??
お知らせ入れ???
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