
法輪寺が見えてきました。
近いのですわ〜
※無料の駐車場も有ります。
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三井集落に有る法輪寺さん
※法輪寺の名入り瓦
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下馬石柱
無言の意思表示
※八重桜の花の季節
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鬼瓦〜
※田型路地
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築地には三井寺銘
※重厚な瓦屋根
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見返ると
ウットリと〜〜
※男前に見えますよ!
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マイ橋の有る風景〜
※位置確認
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路地風景の中を〜
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マイ橋〜
此処の集落のスタンダード?
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山行の道?
※路地の先に〜
井戸ですね。
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聖徳太子の掘ったと言われている
赤染の井戸
太子縁の三つの井戸があったから三井とか〜
※明治時代には埋まっていたのを
昭和7年に発掘調査が行われたとか〜
深さ約4.24m、直径0.9mで途中少し膨れた筒状で
底部の構造は組み合わせた4個の石の隙間から水が湧きだし
底から1.5mの高さまでは石積で、その上方約3mには
扇方をした『?』(セン)と呼ばれる
煉瓦のような焼物を積んだ珍しいもので国の史跡指定を受けてます。
(看板より)
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水が満杯近くまで〜
※現在位置を確認中〜
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先へ〜
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見返って〜
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先には小さな神社が〜
※扁額も無い
地図にも乗らない小社が…
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四足門の鳥居
潜って〜
本殿舎にも名は無い。。。
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山桜系の桜が満開で〜
※手水鉢と石燈籠
杯状穴は無い
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名は不明ですが
何となく納得して〜
現地に行かな分からんですね〜
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本瓦のトタン蔵
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お待ちどうさま〜
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見方によれば
城郭のような塀が〜
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先へ〜
※斑鳩町マンホール
松並・桜
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大好きな景色の中で〜
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イチジク畑の横を〜
※ビニールハウスが車庫?
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法輪寺を別方向から〜
改めて見ると
小さな集落に目立つ塔
※法輪寺(ほうりんじ)は、奈良県生駒郡斑鳩町にある仏教の寺院。
三井寺(みいでら)とも呼ばれ、「法林寺」「法琳寺」とも書く。
宗派は聖徳宗、本尊は薬師如来坐像。
法隆寺東院の北方に位置する。現存する三重塔は1975年の再建であるため、
世界遺産「法隆寺地域の仏教建造物」には含まれていない。
法輪寺は寺史に関わる史料が乏しいため、創建事情の詳細は不明であるが、
発掘調査の結果等から、7世紀中頃には存在していたことは間違いない。
本尊薬師如来像と虚空蔵菩薩像も飛鳥時代末期にさかのぼる古像である。
三井寺と言う別名は、当寺のある三井の地名に由来し、
付近に聖徳太子ゆかりと言われている3つの井戸があった所から来ている
(3つの井戸のうちの1つが現存し、国の史跡に指定されている)。
(Wikipediaより)
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さて〜
※素盞鳴神社サン
お邪魔して〜
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手水舎
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石段上った所に
拝殿舎
※見返って〜
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よいしょっと〜
※もう一段
本殿舎へ〜
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本殿舎
※昭和45年
大阪万博の時
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狛犬
阿
※吽
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石燈籠
春日燈籠ではない。
日輪と波
※月(舟?)に波
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行儀良く!
※
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